君との思い出だけは ひとつも雨に流れない 

短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる

2人で輝きながら 確かな愛育てたよね

最後の言葉になるけれど ささげたいこの歌を


ふりだした雨にぬれ 町を歩いた

行き交う人々は 誰も忙しそう

びしょぬれの背中まで 泣いてるみたい

一人にしておいて もうすぐ寒い冬が終わる


君との思い出だけは 一つも雨に流れない

短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる


寒い夜君とよく 歌ったあの歌

今も覚えてるよ 明かりは消したまま

錆びたギター暗い部屋 外は今日も雨

君を失った今 誰のために歌えばいいの?


君との思い出だけは 一つも雨は流さない

短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる

どれだけ記憶たどっても どれだけ時間が過ぎても

こんなに忘れられないくらい 愛したのは君だけ 


このまま時間をとめて 悲しみ涙枯れるまで

もう一度今心の声を 愛の調べに乗せて・・・

君との思い出だけは 一つも雨は流さない 

短すぎた季節の中で まだ君が笑ってる

どれだけ記憶辿っても どれだけ時間が過ぎても

こんなに忘れられないくらい 愛したのは君だけ

2人で輝きながら 確かな愛育てたよね

広がる雨上がりの空に 僕の明日が見えた・・・

lalalalalala・・

http://www.youtube.com/watch?v=6VqAatVvGQ4&feature=related
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。